ワイルド・スピード MEGA MAX 4K Ultra HD+ブルーレイ

4KUHD

発売日: 2019年7月24日

全世界でシリーズ最高成績を記録した、アクションの常識を覆す最強のエンターテイメントが遂に4K ULTRA HD + Blu-rayセットで登場!

特典情報


【映像特典】


  • 未公開シーン

  • NGシーン

  • 大列車強盗

  • チーム再集結

  • 魅力的なカーラインナップ

  • ドムの変遷

  • ブライアン・オコナー:FBI捜査官から逃亡犯へ

  • ホブスの登場

  • ドム対ホブス

  • 撮影現場での監督 ジャスティン・リン

  • 金庫チェイス・シーンの舞台裏

  • タイリースTV

  • 本編音声解説

    - 監督:ジャスティン・リン


  • マイ・シーンズ


商品仕様


【ストーリー】

指名手配犯のドミニク(ヴィン・ディーゼル)と、彼を脱獄させた元FBI捜査官ブライアン(ポール・ウォーカー)。
“お尋ね者”として追われる身となった彼らは、厳重に張り巡らされた捜査網といくつもの国境を越え、共に南米の地に降り立った。

ブラジルの裏社会に身を隠しながら、持ち前のドライビング・テクニックを生かし、超高級車の強奪など命がけのヤマをこなしていく2人。しかし彼らは、逃亡生活から抜け出し永遠の自由を得るために、裏社会を牛耳る黒幕から1億ドルを奪うという、あまりにも無謀な最後の賭けに出る。
難攻不落の厳重なセキュリティを破り大金を盗みだすために、彼らは世界中に散らばる凄腕レーサーを招集。強烈な個性と超絶ドライビング・テクニックが交わるドリーム・チームを結成し、常識を覆す手口の大金強奪ミッションに挑む。
しかし、そんな彼らの計画の前に、FBI特別捜査官ホブス(ザ・ロック)が立ちはだかる・・・。

果たして彼らは、激しい追跡の手から逃げ切る事が出来るのか―?
そして最高難易度の強奪作戦を成功させ、永遠の自由を得ることが出来るのか―?



【スタッフ】

製作総指揮:
 サマンサ・ヴィンセント
 (『トリプルX』 『リディック』 『ワイルド・スピード MAX』)


監督:
 ジャスティン・リン
(『ワイルド・スピード MAX』 『ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT』)


脚本:
 クリス・モーガン
 (『ワイルド・スピード MAX』 『ウォンテッド』 『ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT』)


音楽:
 ブライアン・タイラー
 (『世界侵略:ロサンゼルス決戦』 『ワイルド・スピード MAX』 『ランボー 最後の戦場』)


製作:
 ニール・H・モリッツ
 (『世界侵略:ロサンゼルス決戦』 『ワイルド・スピード MAX』 『グリーン・ホーネット』 『ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT』)


編集:
 クリスチャン・ワグナー
 (『世界侵略:ロサンゼルス決戦』 『ワイルド・スピード MAX』 『NEXT -ネクスト-』)


撮影:
 スティーヴン・F・ウィンドン
 (『ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT』 『タキシード』 『ディープ・ブルー』 )


プロダクション・デザイン:
 ピーター・ウェナム

 (『世界侵略:ロサンゼルス決戦』 『ボーン・アルティメイタム』)



【キャスト】

ドミニク:
 ヴィン・ディーゼル
 (『ワイルド・スピード MAX』 『リディック』 『トリプルX』 『ワイルド・スピード』)


ブライアン:
 ポール・ウォーカー
 (『ワイルド・スピード MAX』 『父親たちの星条旗』 『南極物語』 『タイムライン』 『ワイルド・スピードX2』 『ワイルド・スピード』)


ミア:
 ジョーダナ・ブリュースター
 (『ワイルド・スピード MAX』 『テキサス・チェーンソー ビギニング』 『ワイルド・スピード』)


ルーク:
 ドウェイン・ジョンソン
 (『DOOM ドゥーム』 『ランダウン ロッキング・ザ・アマゾン』 『スコーピオン・キング』 『ハムナプトラ2 / 黄金のピラミッド』)


ローマン:
 タイリース・ギブソン
 (『トランスフォーマー / ダークサイド・ムーン』 『トランスフォーマー / リベンジ』 『デス・レース』 『トランスフォーマー』 『ワイルド・スピードX2』)

コピーライト

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