ウォークラフト [4K Ultra HD+Blu-rayセット]

4KUHD

発売日: 2016年12月7日

世界的人気ゲームを驚異のスケールで映画化!
史上空前のスペクタクル・アクション超大作!
それは生きるための選択。

特典情報


【ブルーレイ 特典映像】


  • 未公開シーン / ロング・バージョン (※)

  • NGシーン集 (※)

  • 映画版『ウォークラフト』の世界

  • ゲームファンの祭典

  • 『ウォークラフト』友情の系譜

  • マダム・タッソー『ウォークラフト』展

  • ILMの最先端技術

  • 『ウォークラフト』特報 (2013年)

  • (※) DVD共に収録されている映像特典


商品仕様


【ストーリー】

"アゼロス"は長い間、平和な時代が続いていたが、悪しき勢力が迫っていた。
その者たちとは、滅びゆく故郷"ドラエナー"を捨て、新たな定住地を求めるオークの戦士である。

オークたちは、世界と世界をつなぐ異次元の入口"ダークポータル"を開き、侵略を始めていた。人間たちはアゼロスを守るため、強力な魔力を持つガーディアン、メディヴの力を借り、オークとの全面戦争を決意する。
しかし、アゼロスの戦士ローサーは人間とオークのハーフ、ガローナと協力し全面戦争を避けようと試みる。
一方、人間との戦いに疑問を持っている一人のオーク、デュロタンも争いを避け、一族を守るために、人間と手を結ぶことを決断するのだが…。

果たして、この壮絶な戦いの先に待つ結末とは!?



【スタッフ】

監督・共同脚本:
 ダンカン・ジョーンズ
 (『ミッション:8ミニッツ』 『月に囚われた男』)


脚本:
 チャールズ・リーヴィット
 (『白鯨との闘い』 『ブラッド・ダイヤモンド』)


製作:
 スチュアート・フェネガン
 (『月に囚われた男』)
 アレックス・ガートナー
 (『タイムリミット』 『幸福の条件』)
 ジョン・ジャシュニ
 (『ストレイト・アウタ・コンプトン』 『ドラキュラZERO』)
 チャールズ・ローヴェン
 (『スーサイド・スクワッド』 『ダークナイト ライジング』)
 トーマス・タル
 (『ジュラシック・ワールド』 『インターステラー』)


撮影:
 サイモン・ダガン
 (『300 <スリーハンドレッド> ~帝国の進撃~』)


編集:
 ポール・ハーシュ
 (『ミッション:インポッシブル / ゴースト・プロトコル』)


視覚効果監修:
 ビル・ウェステンホファー
 (『ライフ・オブ・パイ / トラと漂流した227日』)



【キャスト】

ローサー:
 トラヴィス・フィメル
 (『ギャングバスターズ』 『エクスペリメント』)


ガローナ:
 ポーラ・パットン
 (『ミッション:インポッシブル / ゴースト・プロトコル』 『デジャヴ』)


メディヴ:
 ベン・フォスター
 (『X-MEN:ファイナル ディシジョン』)


レイン王:
 ドミニク・クーパー
 (『ドラキュラZERO』 『マンマ・ミーア!』)


デュロタン:
 トビー・ケベル
 (『猿の惑星:新世紀(ライジング)』 『コントロール』)


カドガー:
 ベン・シュネッツァー
 (『パレードへようこそ』)


オーグリム:
 ロブ・カジンスキー
 (『パシフィック・リム』 『トゥルーブラッド』)


グルダン:
 ダニエル・ウー
 (『アイアン・フィスト』 『美少年の恋』)



● 世界的人気ゲームを、『ジュラシック・ワールド』のレジェンダリー・ピクチャーズ、『スター・ウォーズ / フォースの覚醒』のILMが映像化!

『ライフ・オブ・パイ / トラと漂流した227日』で 第85回アカデミー賞 視覚効果賞を受賞したビル・ウェステンホファーも本作に参加。超一流のスタッフ陣によるハイパーリアルな世界観が堪能できる。


ゲーム原作映画世界興行収入歴代第1位!

『バイオハザード』 『トゥームレイダー』などを抜き歴代第1位に!

ILMが新技術を本作に投入!

最新フェイシャルキャプチャ技術の成功で、今後の映画界へ大きく貢献した作品となった。


● 戦争か。共存か。種族たちの生存競争を描くストーリーは、幅広い層の娯楽欲に刺さるエンターテイメント大作!

『アバター』 『ロード・オブ・ザ・リング』に通じる世界観を持ち、ゲーム性の強いストーリーはドラクエなどにハマる感覚をも併せ持つ。権力に固執する者、争いに疑問を持つ者、孤高の戦士…サバイバル・ドラマに不可欠なキャラが揃い、ヒーローとダークヒーロー、仲間意識といった要素は、観る者を夢中にさせる。


● ダンカン・ジョーンズ監督、初の超大作!

ギレルモ・デル・トロ、ピーター・ジャクソン、サム・ライミもゲーム『ウォークラフト』の熱狂的ファン。その中で監督の座を射止めたのは、故デヴィッド・ボウイの息子としても知られるダンカン・ジョーンズ。「ウォークラフトで育った」と公言する彼の手によりファン垂涎のこだわりが満載の一方、ゲームを知らない人にも新しい世界の体験を楽しめる作品になるよう意識したという。

コピーライト

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